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宮城県塩釜市の塩釜神社で、節分の豆まきで使われる「福升」作りが最盛期を迎えている。木製の升一つ一つに、権禰宜(ごんねぎ)の小栗雅仁さん(50)が「福」と「寿」の2文字を筆で書き入れた=15日 【時事通信社】
昨年12月8日に発生した最大震度6強の地震の影響で運休していたJR八戸線のレストラン列車「TOHOKU EMOTION(東北エモーション)」が1月9日、運行を再開した。
種差海岸沿いに建つ産業遺構「マイルポスト」の保存を目的とする「八戸マイルポスト遺構保存協議会」が1月9日、活動を始めた。
八戸市中心街の焼き鳥店「よしと」が12月2日、「よしこ」(八日町)として再出発した。
乗客も地元関係者に手を振り、笑顔を見せた
イラン、ネット遮断長期化