下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 【時事通信社】
哲学に触れてもらうワークショップ「哲学喫茶」が5月9日、八戸市美術館(八戸市番町)で開かれる。
八戸駅西口地区のレジャー施設「バウンシートランポリンパーク」(八戸市尻内町)が4月29日、7万人目の来場者を迎えた。
「げんき食堂」が4月1日、八戸赤十字病院(八戸市田面木)にオープンした。
飲食店「エピスリー&ワイナリー春日屋」(八戸市柏崎1)が4月1日、国道340号のバス通り沿いにオープンした。
青森県を代表する伝統芸能「八戸えんぶり」をテーマにした交流イベント「えんぶりお囃子(はやし)セッション&歴史トーク」が5月2日、長者山新羅神社(八戸市長者)で開かれる。
7万人目に選ばれた織川さん
肥料原料のリン「国産化」