青森県の伝統工芸「八戸焼」で作られた「干支花器」が3月1日、三陸復興国立公園の北の玄関口、蕪島(八戸市鮫町)の蕪嶋神社に奉納された。
昭和50年代に活動を休止した「柏崎新町えんぶり組」の烏帽子(えぼし)3枚が5月2日、約40年ぶりに一般公開された。
国産のブリを使ったレトルト食品「ぶりと野菜のやわらか煮」が4月25日、武輪水産(八戸市鮫町)から発売された。
「げんき食堂」が4月1日、八戸赤十字病院(八戸市田面木)にオープンした。
長者山新羅神社の歴史を紹介する南部さん
初夏の訪れを告げる鵜飼い開き