日本相撲協会は10日、大相撲夏場所を初日から休場した大関かど番の安青錦(22)が提出した診断書を公表し「左足関節の捻挫、外側靱帯損傷で約3週間の加療を要する見込み」との内容だった。6日の稽古中に痛めた 【時事通信社】
画家・吉田翔さんの個展「Soothing colors」が5月8日、八戸の「みな実古琲(コーヒー)店」(八戸市番町)で始まる。
国産のブリを使ったレトルト食品「ぶりと野菜のやわらか煮」が4月25日、武輪水産(八戸市鮫町)から発売された。
哲学に触れてもらうワークショップ「哲学喫茶」が5月9日、八戸市美術館(八戸市番町)で開かれる。
「げんき食堂」が4月1日、八戸赤十字病院(八戸市田面木)にオープンした。
青森県を代表する伝統芸能「八戸えんぶり」をテーマにした交流イベント「えんぶりお囃子(はやし)セッション&歴史トーク」が5月2日、長者山新羅神社(八戸市長者)で開かれる。
盛り付けの一例(写真提供=武輪水産)
大関かど番の安青錦は全治3週間