大関霧島(中央)が2日、名古屋市の佐渡ケ嶽部屋に出稽古した。十両錦木らと計10番。久々に相撲を取ったそうで「気持ち良かった。どんどん調子を上げたい」と充実感をにじませた。 【時事通信社】
八戸藩南部家16代当主の南部光隆さんが6月27日、昨年12月8日に最大震度6強を観測した地震で被害を受けた八戸市内のゆかりの地を巡った。
青森県独自のサクランボ品種「ジュノハート」が6月30日、南部町の6つの小中学校の給食で提供された。
八戸経済新聞の2026年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、三沢のテイクアウト店「海ごちそう屋」(三沢市松園町3)を紹介する記事だった。
三八城神社の稲荷鳥居の額の字は、南部家ゆかりの人物の直筆という
霧島、充実感にじむ